専任の販売等促進会社として抱える 環境型の清掃廃液処理機及び、 産業廃棄物のリサイクル技術を通じて 地球環境に貢献します。
環境に対するニーズが高まるなか、「近建ビル管理」ではリサイクルを中心とした業務にも取り組んでいます。
清掃廃液の適正で低炭素な処理に取り組むとともに、産業廃棄物収集・運搬の許可を得て、適正で再資源化に貢献する業務を行っています。
1997年、地球と共生する環境先進都市京都をめざして、リサイクル事業をスタートさせました。ビルから出るゴミを一般廃棄物と産業廃棄物とに大きく分け、さらに25におよぶ分別項目を設定し、高リサイクル率を達成するなど関連業界から注目されています。リサイクル業務のノウハウをもつビルメンテナンス企業は「近建ビル管理」だけという自負をもって積極的に取り組んでいます。私たちは、21世紀にふさわしい人と都市環境のあるべき関係をトータルに提案していきます。
捨てられない廃液から、再利用できる水へ!
-清掃廃液を適正に処理できる環境配慮型装置
洗浄廃液には多量の有害物質が含まれています。ビルメン業界の長年の課題であったこの廃液を、JSK廃液処理装置は、環境にやさしく、厳しい法の基準をクリアして洗浄廃液を浄化します。
浄化実験動画
こちらの動画は、同原理の装置を稼働させ、浄化実験撮影したものです。